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例のフォトコン、評価期間中。

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GRAVITY DAZE 2 のフォトモードを使った件のフォトコンテスト、投稿期間が終わり、現在「いいね」による評価期間中。どなたでも閲覧及びポチりが可能です。

これまた有志でTumblrでまとめてくださった方がいて、非常に見やすく一覧できますので、お暇な方はぜひ無重力ショット(もしくはただのかわいいキトュンちゃん)を楽しみつつポチポチされてみてはいかがでしょうか?


https://gravityshot.tumblr.com/


写真って、やっぱり一言添えて面白くするものなんだなぁって実感した。

あとコメントで、一瞬のタイミング待ち(タイミング合わせ)のために三時間粘ったとか五時間かかったとか添えてあるのを読むと、もうなんだろう、この情熱は?って思う。スゴイ。


無難なものしか撮れない・・・


7n6fdqvz

posted by sbifb4 | reply (1) | trackback (0)

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Re: 例のフォトコン、評価期間中。

決定的瞬間を撮る方法、それは、その場にいることだ。

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なんか、「写真」を撮るときって、Source FilmMaker作りましたみたいなやつはキャラも背景も本物なので当然完璧なんだけどやっぱりちょっと負けた気がするというか、「待った甲斐があった」と思いたいというか、御来光というか、そんな瞬間の脳汁ってあるだろうと思います。撮る世界が現実でもゲーム中でも。

キトュンちゃんと黒猫(ダスティっていうのか)なんて、言ってしまえば猫を2匹まとめて撮るようなもんでしょうから、言うこと聞かないのも仕様のうちみたいなもんなんでは。だから待つしかないし、晴れ待ち人待ち、風が吹いたら遅刻して、雨が降ったらお休みで。

それも被写体への愛。作りたいんじゃなくて捕まえたい、立ち会えた瞬間を切り取りたい、出逢えた刹那を残したいんだよ。その1/125秒とかごく短時間の、いつ来るかもわからない一瞬のために全精力をぶっこむ。すごい。


写真家の頭と画家の頭って、きっと、どこか違うんだろうな。

「自分は絵が下手だし写真なら待ってたり探したりすれば描かなくていいから」で物凄いのを撮っちゃう人もいれば「撮りに行っても撮れるかどうかわかんないけど描けば何でも実現できるから」の一念でとんでもないものを描いちゃう人もいて。

撮るのと描くのとどっちが優れているとかそういう話ではなく。


キャプション芸。

事実って無口ですもんね。ありふれたボールペンや時計なんかでもただ置いてあれば単なる静物だけど「これは大叔父の形見でしてね」みたいに一言添えるだけで物語が生まれる。形見が本当かどうかはともかく。

個人的には「お味確認します」が好きです。いやいや違うダメダメだめだめ!……あ、やっぱりその食べかけのやつ、ください。

posted by zig5z7 | reply (1)

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