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Re: 『GRAVITY DAZE 2』手書きのようなグラフィックの制作工程、リポート【GCC’17】

餅は餅屋

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うん、素人なので本文の内容が全く理解できません(´;ω;`)

自分が楽しい時間を過ごせるのも、こうやって職人さんが常人の理解の及ばない技術をやりくりしてくれたおかげ。ありがたや・・・


>“技術は目的ではなく手段として、まず作りたい絵がありそのために必要な技術を新旧問わず選択する”ことが重要

昨日はニコ生で劇伴の田中公平先生が本作BGMにかけた思いの丈を熱く語っていましたが、これまた古今東西あまたの音楽的な技術を如何に用いて感情的な曲を作り上げるか、といった内容でした。


プロっていうのは作品の内面に潜む技術的な部分を言語化できる人なんだと改めて実感。

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Re: 餅は餅屋

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 重力眩惑ということなら 「サカサマのパテマ」 も入るかなぁー。

 飛ぶ感覚と落ちる感覚が混ざって あれ? あれ? となる感覚には、次どうなるんだ 次どうなるんだ、という好奇心を呼ぶものがありますねー。

 あと、シーンが宇宙船の中だと重力眩惑の感覚にならない。 元々無重力状態という先入観があるとどっちに飛ぼうが眩惑しない。 面白いですねー。

 となると、「空」と「水平線」 が重力眩惑させる鍵になる。 だから空のグラフィックは手作業で丁寧にやったと。 たぶん、描くときは水平線を強く意識したはずだ。


● アニメ、ゲームのテーマ 「男女入れ替わり」、「重力眩惑」

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