Re: 違う、そうじゃない
ギブミーチョコレート |
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自前でMAPアプリを提供した時の反省を全くしてねぇw
グローバルサービスで足並み揃える為に常にベータ版を掴まされ人柱扱いされても
この企業に高いブランドイメージを寄せ続ける日本ユーザーの根底には
敗戦以降いつまでたっても抜けないメリケン崇拝も、若干あるような気がする。
やべぇよ、やべぇよ・・・ |
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ユーフォ最終回。
内容も良かったけど作画が凄すぎて意識をそっちに持っていかれてしまった・・・クチがぽかーんって開いてた。
オーケストラとか吹奏楽のシーンを、止め絵とCGモデルを一切使わずにやりきったTVアニメってこれが初めてなんじゃないの?たぶん。途中、他のカットも挟まりはしたけれど・・・
清々しいのに含みの有る引き。やっぱり期待しちゃうよなぁ。
あ、今週は全員可愛かったです(美知恵先生含む)。
【悲報】AppleのトップページからiPodのページへのリンクが消える。 |
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Apple music の開始に伴い。
昨年、Apple watch の製品発表の陰で iPod Classic がひっそりと販売終了になったことを思い出しました。
iPod(というか、携帯ミュージックプレイヤー全般)も斜陽製品で、売り上げは全盛期の半分以下になっているようですし(でも半分は残ってるんだ・・・)スマホあれば要らない、というのはわかるのですが、自分はスマホの電池は温存したい派なので、常にiPodとの二台持ちなのです。ほら、二台別々ならiPodにはイヤホンを本体にぐるぐる巻きにしておけますし。重たいスマホの充電用バッテリーを持ち歩くよりは若干軽いですし。そんなわけで無くなったら困る・・・
とはいえ、Apple music をサポートするデバイスとして現行 iPod touch のiOS8.4対応も謳われていますし、ひとまずは大丈夫かと思われますが・・・iPhone 6c の発表あたりでサクっと殺されそう。そもそもApple music のサービス事態が通信を多分に利用する前提ですし、そうなるとWi-Fiで屋内使用の足かせをされちゃうiPodは厳しいものが(もしくはモバイルWi-Fiルーター常備)。うーん。
そもそも音楽産業自体が斜陽で、商売として成り立っているのがアニソンかアイドル歌謡かっていうこの国で、Apple musicが目指すような『意識高い系音楽消費』が受け入れられる余地はあるんだろうか?
なんかよくわからないまま終わり
家に帰ってから思いついたんですが、 |
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FF7の遊べる実機、やっぱりセーブできた方がいい気がする。
遊んだ来場者によって毎日少しずつゲームが進行して、会期中のED到達を目指すとか。
毎日進捗状況をHPで報告。「本日遂にミッドがル脱出」とか、「まさかのユフィ、仲間になる」「エアリス逝ったーッ」みたいな。
この間のリメイクで発狂していた外国人のように、日本中にリアルタイムでやり込んでいた中年猛者達が溢れていますから、絶対盛り上がると思うんですけどね。あ、ただし一人最長10分で。
>1枚でも動きを感じる絵。
題字パヤオのアレ、そこはME!ME!ME!でやれよ、責めろよ!漢を見せろよ!って思ったのは俺だけですか?ですね。
その後にあった、板野サーカスの原画と映像の展示がマニアックで良かったです。え?これを個別に掘りさげんの?みたいな。
公式の黄色い本は見本をパラパラとめくりましたが、内容がウィキペディアでよくね?な感じで、やはり今ひとつな感触。
監視員は絶対に会場前や閉館後の空き時間に太鼓の達人やってます。間違いない。フルコンボだドン。
大私物展、自分も行ってきました。 |
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アイカツのカードは品切れで貰えませんでした。アイカツおじさんにはなれなかったよ・・・・
基本的に展示品は「オタクだったら普通に持っているもの」なので、改めてアートとして眼前に置かれるとちょっと不思議な感じ。
一割はいかなさそうだけど、五分くらいなら自分の私物からも貸し出しできそうな。
FF7のプレイアブル展示機、壱番魔晄炉のバルブ前の画面で放置されていたので、10分で脱出するイベントだけ進めてきました。
セーブポイントを使おうと思ったら背後にいた学芸員さんがすかさず「すみません、(メモリーカードが差してないので)セーブは出来ないんで・・・」と一言。ですよね-。
寧々さんやけいおんの立ちポップは撮影してなんぼですよ、もったいない同意。
エヴァTVシリーズ26話同時上映の背後で、聞こえてくる音声はちよちゃんの金朋ヴォイス。カオス。
ヴァーチャとぷよぷよのサターン実機が白じゃなくて黒だったのが印象的でした。
一巡りした後に、あ、久しぶりにアレ観返したい、コレも観返したい、そんなきもちに駆られる展示でした。(とりあえずメトロポリス観返す。)
攻殻劇場版とラブライブ観てきた。 |
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【攻殻劇場版】
TV放送では時系列に沿って放送されなかったせいかイマイチ話が飲み込めない点があって、多少ちんぷんかんぷんな心持ちで行ったのですが、この劇場版に関しては話の締めくくりとして非常にわかりやすくまとめられていました。
それでいて色々と交錯するシナリオ展開は大変面白かったですし、オチの意外性や映像美など、劇場で観て良かった、と素直に思える出来映えでした。新声優の演技にも最後の最後でようやく慣れた感じ。コーネリアスのおしゃれな劇伴も、新しさを演出する上で良かったのかもしれません。色々と結果オーライに思えてゴーストハックされた心持ち。
上映開始数分で見られる、素子ちゃん史上最高の(作り)笑顔が可愛くて胸キュン。
【ラブライブ】(盛大にネタバレ多々)
観ようか観まいか迷っていたのですが、攻殻終わった後にちょうど上映開始の時間だったのでハシゴすることに。以下、突っ込みどころが多くて止めどねぇ。
・突然、「アメリカのテレビ局からオファーがあったYO!」という理由でニューヨークに遠征するメンバー達。
・なのに、同伴者も居なければ現地TV局のスタッフも一切出てこない不思議。女子高生の卒業旅行にしか・・・
・しかも、現地のTV局はメンバーにロケ地まで選定できる権利を与える大判振舞。しかも、選定したのはライブ前日。
・帰国後はTV放送で扱った「3年生の卒業をもって解散」というネタをぶり返して焼き増し。十輝先生ェ・・・
・穂乃果の一人芝居が必然的に多かったのですが、中の人がメディアに出まくってその姿を目にしていたせいで、声を聴く度にガタイの良いマッチョなアラサー女子の姿が脳裏をよぎるのです。集中できねぇw
・穂乃果が悩んだ末に解散を決定するシーンでカルデラ湖に全力疾走してゆく姿が、映画『心の指紋』のクライマックスをリスペクトしているように感じたのは自分だけですか?
後半、近隣のスクールアイドルに声をかけまくって、アキバ中央通りを占拠する一大集結ライブを慣行するシーンがあるんですが、
・スクールアイドル全体を盛り上げよう、という主旨で声かけたのに、μ'sとARISEだけひな壇扱いで、その他は完全な賑やかし。
・っていうかライブ前に、μ'sのメンバーの為に、海を割るモーゼの出エジプトよろしく道を開けるモブアイドルが訓練された兵隊のようで、ヒエラルキーがひしひしと伝わってきて怖い・・・
・ライブ中はメンバーの親族などが観客として映し出されるカットが挟まれるもの、いわゆる一般的に言うドルオタ的な、情熱ほとばしる男性ファンなどの一般人の描写は無し。大量のアイドルが画面を埋めてはいるけれど、オーディエンス不在という不思議空間。この子達は一体誰に支持されているのか・・・・
などなど、もう、とにかく突っ込まずにはいられない内容の映画だったのですが、もともとファンの為のご褒美的な位置づけで制作されたものでしょうし、その点では使命を全うしていたように思います。明るく楽しく、目くじらたてて「つまらない」と断じなくてもいいじゃない?ハッピーでピースフル、そんな気分になる映画。
で。(1)
上映終了後にハンカチで目頭おさえて鼻汁すすりってる女性客が何人かいたんですが、え?流石にこの映画に泣く所はなくね?女性的には泣ける要素があったの?わからん・・・
で。(2)
シアターから出る道すがら、前を歩いていた若い男性二人組の会話。
「えー、これで何回目だっけ?」
「6回」
え?流石にこの映画を6回も観る要素なくね?入場者特典もなかったよ?自分貰わなかったし。わからん・・・・
劇場の物販で凜ちゃんラーメンがカートン売りされていたんですが、あんなデカイの買って帰る人いるんだろうか?
レビューする人間をレビューする機能とかつけたらどうだろう。 |
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Amazonしかりカカクしかり。
高い買い物をしたので自慢させて欲しい(小物感) |
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【参照】マンゴーまとめ
一昨年に種から育て始めたマンゴーですが、実は今年、越冬に失敗して枯らしてしまったんです。
温室入れてパネルヒーターつけても所詮屋外は屋外、やっぱダメなー。
で、悔しさをバネに再挑戦を心に誓ったんですが、メキシコ産マンゴーは蒸熱処理から放射線処理に切り変わったみたいで、去年の夏に試した範囲ではさっぱり育たなかったのです。
輸入物がダメだとなると、残る選択肢は殺菌処理の施されない国産マンゴー・・・ただし高い。
しばらく葛藤しましたが、欲望に勝てなかった。
宮崎県産マンゴー 送料込み二個で¥5,150- \(^o^)/ ヤッター
生まれて初めてだよ、一個千円以上する高級な果物買ったの。
で、食った。うめぇ、うめぇよ、やっぱりおつとめ品とは違うわ(同じだったら泣けてくるけど)むひょー。
食後に種を取り出したんですが、イマイチちっさい。育たなかったら笑う。
自慢終わり(人としての器もちっさい)
「おまえらどんだけFF7好きなんだよw」 |
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タイトルで全部言っちゃった |
そういえばトリコ先輩も遂に卒業の模様。
今思えば、PS3は元々トリコをやりたくて買ったんですよねぇ・・・・アレ?
Re: 両毛線の閉まるドアの勢いに戦慄
今更だけど、「駆け込み女と駆け出し男」観てきた。 |
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(あらすじ割愛)
泣いたったわ、ガッツリ泣いたったわぁ・・・
特にお吟(満島ひかり)が、じょご(戸田恵梨香)に「私の妹ッ!・・・・べったべった、だんだん。」と言って今生の別れを告げるシーンで、もうドバドバ泣いたったわ。やられた。
最後はきっちりハッピーエンドで終わるところも気持ちよかったです。本当に良い映画でした。
こないだの百日紅の時も思いましたが、江戸後期の町人文化や風俗って、粋でいなせで小刻みよくてキモチイイ。もちろん創作でしか目にしていない世界の話ですが、チャキチャキした活気に溢れていて、なにはともあれ元気に過ごせそうな空気に満ちている。ちょっと肖りたい。
海街Diaryも観たかったんですが、流石にハシゴは体が持たなそうだったので撤収。
夕やけだん団の新作観たいから、来月になってから行くかなぁ。
昔は二本立てが当たり前で、平気で4時間座ってられたんですけどね。今じゃ考えられないわ・・・
あ、自分が最後に見たヤツは『ショーガール』と『9か月』の二本立てでした。
ショーガールの後だったから、9か月がとても素晴らしい映画だと錯覚した思い出。
Re: あれ書いた直後にこれ書くのも人としてどうかと思うけど。
「貴方にとっては家族でも、他人にとっては畜生です。」って啓発が常々足りな いと思うのです。 |
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犬猫に口移しで食い物やったり添い寝したりする飼い主は、ドブネズミ相手に同等のことをしていると気づいた方がいい。
『動物を飼う行為』を免許制にして、飼い主の意識の底上げをしたほうが建設的だと思います。