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週刊誌の紙の質感 |
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画像処理 | |

週刊誌の紙面のような加工。 ネガティブな内容のときはチープに。 それも表現の手だろう。
● はてなは「絶対すべきでないこと」をやらかしたのか? -
(ヤムダス)

上は参考にした画像。
電子書籍になると この紙のザラザラ感がなくなってしまう。 ザラ紙の感触あってこその週刊誌。
ザラ紙記事の世界って確実にある。 喫茶店で手にとって読むときの あの感触、あのムード。 結構この世界は広い。
週刊誌の記事の世界をウェブ上に再現するのは難しい。 画像はそれなりに作れても週刊誌の周囲のムードは簡単には再現できない。
安っぽいザラ紙。 猥雑な記事。 コーヒー豆の匂い。 宵闇のネオン。 車の騒音。 パチンコ屋の音。
おばちゃんの匂い。 たばこの煙。 女の子の後ろ姿。 春めきつつも冷えた夜の空気。
金沢21世紀美術館、ご乱心 — Olive1982-2003 雑誌『オリーブ』のクリエイティビティ |
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kwout | |
いやいやいやいやいやいや。
4ヶ月ずっとオリーブってあり得ねえだろ。だいじょうぶか。人来るのか。
美術館がやらなければいけないことってあるとは思います。ですが。
4ヶ月興行を打つほどのものか…?
収集の方針は、
1900年以降に制作された、歴史的参照点となるような作品
1980年代以降に制作された新しい価値観を提案するような作品
金沢にゆかりのある作家による新たな創造性に富む作品
となっている。(「金沢21世紀美術館収蔵作品図録」より)
というのはあるみたいだし、それと志を同じくする企画であるのもわかる。
わかりますよ。わかりますが…。
http://zig5z7.sa.yona.la/1825 |
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ばか 手酌の会 | |
銅マグ持ってったらモスコミュールとかスカイボールとか割引になるバーはないですかね。
とりあえず乾杯。
構造由来の役割の 時系列上への再配置 |
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サッカー ゲーム flash作り資料01 | |
おとり 決め アシスト は、チームの構造由来の役割。(ピッチ上の)
試合前、おとり役になるであろう選手が話題になる。
試合で決めたのは話題になった選手ではない やはりと言われるあの選手。 (試合前の話題は実はフェイク)
試合後、アシストした選手がインタビューに応じて試合を振り返る。 (アシストからの視点。視点の転換) (往々にしてキャプテン。そしてキャプテンによる次の試合への言及)
予定(予測) 現在(そのとき) 結果(痕跡)+ちょい予告(次への暗示)
構造由来の役割が時系列上に再配置される(する)。
追記 :
この中に "イシューの目" を持ち込む。 (イシューの目を持たせるべきはセンチネル(見張り番)。 「イシューの目を働かせる」 はセンチネルの一つの役割)
● イシューとは :
「イシュー」とは、「2つ以上の集団の間で決着のついていない問題」と、「根本に関わる白黒がはっきりしていない問題」の両方を満たすもの。 問題に対してその場で「何を考え、何を論じるべきか」を示すこと &アンド 「そこからどこへ行こうとしているのか」を示すこと。(いわゆる 肝) (根拠を示せ と同じ感じで、イシューを示せ)
間違えがちだが、「いま、このちょっとした局面でケリをつけるべき問題=イシュー」ではない。
- イシューを見極める -
問題はまず「解く」ものと考えがちだが、まずすべきは本当に解くべき問題、すなわちイシューを「見極める」ことだ。
「これは何に答えを出すためのものか」というイシューを明確にしてから問題に取り組まなければ目的意識がブレて多くの無駄が発生する。 (参照元
)
試合の前後を含めたこれを一つのコンテンツ("イベント" "エピソード" "アクティビティー" と言い換えてもいい) として何個も連ねていくとキュレーション。
キュレーションの中に 構造への言及、イシューへの言及、があるとキュレーションの中身がよくなる。
+プラス、"イベント" "エピソード" "アクティビティー" は、時系列上の出来事の立ちあがりだから、これらの中のそこかしこに 『立つ感覚』 『立つの表現』 を生かす。
cinemagraphの練習その1 |
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ばか | |
まずはムービーからアニメーションGIF。

最初はフルHDサイズで作った。圧巻でした。
Re: http://q7ny3v.sa.yona.la/1300
http://zig5z7.sa.yona.la/1822 |
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Reply ばか | |
以下何でもあり。
・ルパン:若い頃のジム・キャリー(加藤茶が全体的にもう少し細くて高ければ)
・次元大介:若い頃のスティーヴ・ヴァイ(アブラハム・リンカーンと迷ったけど技巧派で。完全に顔キャス)
・石川五右衛門:佐々木蔵之介(浅野忠信では手堅すぎる)
・峰不二子:若い頃の加賀まりこ(杉本彩でもいいんだけども元祖小悪魔で)
・とっつぁん:大杉蓮
Re: 構造体 とか 構造化
構造体 とか 構造化 |
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気づき 雑感 flash作り資料01 | |
構造化されたフレームの中を 構造に沿うように辿れば(進めば) それだけで文脈は生まれる。 辿(たど)っているとき自分が触れている部分(構造の) はアクティブな状態といえる。
これにプラスして、カスケード起動するものや 見張り番(センチネル) を盛り込めば その構造体はビンビンしてきて生きているように感じられてくる。 (動的変化が起こるようにする、構造&自分に。(見ようによっては自分も構造体))
また、構造化はフォルダー階層のような入れ子状のものだけじゃない。 フォルダの中に磁石のような引力をもつようなものを入れて箱の外殻を半透明にし素通りできる(ちょい抵抗ありで) ようにしたなら別な構造が形成されてくる。
"カスケード起動" "見張り番(センチネル)" "アクティブ化状態時のその時点の名前(構造の部分と自分の)" and "アクティブなところが移っていくというのとカスケード起動は違う" このへん今日の気づき。
http://zig5z7.sa.yona.la/1821 |
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思考の泡 | |
日本で教会を新築する時に地鎮祭はやるんだろうか。なんとなくやりそうな気はする。
ライティングの2つの考え方 |
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3DCG | |

● 上 -- 光源から遠いところは光(黄色) が弱くなるのだから そのまま黄色の彩度明度が下がり黄土色(オリーブ) になる、という考え方。
● 下 -- 光源から遠いところは影のニュアンスを帯びるのだから黄土色ではなく青紫系が入る、という考え方。
どちらも光源は白と黄(発光)。
いわば、シェードに関しての2つの考え方です。 上は室内のムードを出すのにいいし、下は物の色を個別に出すのにいい。(黄と青が混ざりグレーっぽくなる、背景としてニュートラルになる) これは写真にも使えると思う。
コダックの黄系か、フジの青系か、みたいな。
3DCGの場合、奥行きのみの画像(z-depth) を書き出せるのでそれをマスクに使って、奥は青系、手前は黄系にしてもいい。 (逆光ぎみのときは手前が青系、奥が黄系)
Re: 雑記
逆に、なぜ言葉の精度や密度をこれ以上高められないのかと思う |
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Reply Quote | |
「伝えられないこと」が問題になるのは「伝えたいこと」が前提として意識されている場合だけで空虚なつぶやきはただ文字化されるだけの無意味な記号として流れていくだけ雨が降っている。
プレーンテキストを書きたくて書く場合(仕事の報告とかじゃない場合。例えばここ)は文法とかどうでもよくてむしろ手触りとか口当たりとか「耳障り」とか、そういう引っかかり、体温のようなものを求めて確定後に推敲を繰り返す(運営の方、ログ追いにくくしてすみません)。人が出す言葉なんて、出た人の経験/想像力からしか紡ぎ得ないんだし、それを受ける方はさらに自分の経験/想像力でしか咀嚼/消化/昇華し得ないし、こぉ、せめて首根っこにぐさっとクロスケーブル繋ぎたい。椎名誠の小説「アド・バード」にもそんなシーンがあった。それでも全部は無理だろうとも思うけど。まどか☆マギカで言えばさやかが探してきて上条と一緒に聞くCDの曲がヴォカリーズだったのがこの話題的にかなりきつい、もともと「ヴォカリーズ」は母音だけで歌う声楽曲を指すのでつまり人が肉声でうたうのに歌詞がないんですよ。さだまさしの「北の国から」もわりとそうだ。言葉が要らないのか、諦めたのか。伝えられないってことの、その後。雨止まねえな。




