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Re: 現在進行形
あっついあっついあっついあっつい |
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Tシャツが乾くと塩を吹くけど(吹くんです。Tシャツとはそういうものです)、それが臍の高さにできたこともないような奴に汗かきを自称する資格はないと思う。
オレだってグレーの服とか着たいさ。
でも着ても2分で上半分真っ黒けになるの。
塩は濡れタオルで叩けばとりあえずしのげるし。
逆に白なら塩は目立たないけど透けるの。
小さい頃、鎖骨のとこの凹みに塩が結晶してたことがある。
一度だけだったけど、かなり本気でびっくりした。
汗の量はその頃から諦めてたけど、それにしても微動だにしなすぎだろ。こぼれたら結晶しないわけだから。
ネタが尽きたらジェネレート系、と。 |
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異性がzig5z7に感じていること⇒「ピュア」「ピュア」「いつでもOK」「キレイ」「ピュア」「ピュア」「いつでもOK」「キレイ」
異性が(twitterアカウント1)に感じていること⇒「輝いてる」「輝いてる」「輝いてる」「輝いてる」「輝いてる」「輝いてる」「大好き」「やさしい」
異性が(turntableアカウント)に感じていること⇒「デートしたい」「デートしたい」「デートしたい」「デートしたい」「デートしたい」「デートしたい」「デートしたい」「エロい」
当分、これらを心の支えに生きようと思う。
本名を試すのは心が折れるのが怖いのでやらない。
他に、めった打ちに遭ったハンドルが多数ある。
それ使ってるWebサービスは解約してやろうか。
WordPress のキャラクター |
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キャラクター | |

今年の2月ごろ このキャラに決まったらしい。(今 名前募集中とのこと)
WordPress 開発コミュニティーの象徴的マスコットして これが決まったのだろうか。 それとも プロダクツとしてのWordPress にだろうか。 そのへんよくわからない。
● ‘WordPressをクラウドで動作させたマイクロソフトの狙い’- 
引用 :
もう1つWindows Azureで大事な発表があったので触れておきたいと思います。
それは、Windows Azure上でPHPが動作するようになる、ということ。その証拠として、Windows Azure上でWordPressを動かす、というデモをマイクロソフトが行いました。WordPressといえば、PHPとMySQLで構築されたオープンソースのブログ用CMS。LAMP環境で動かすのが普通でしょう。
それをマイクロソフトはWindows Azure+PHP+SQL Serverという環境であっさりと動かしてしまいました。
WordPressに代表されるようないわゆるオープンなインターネットアプリケーション、Web 2.0的アプリケーションのほとんどすべてがLAMP(Linux/Apache/MySQL/Perl/PHP)向けに書かれているのは皆さんご存じの通りです。マイクロソフトは、こうしたLAMP向けアプリケーションのデベロッパーになんとか振り向いてもらいたいと思っています。
ほかのクラウド、例えばGoogle App EngineやAmazon Web Servicesは、実はLAMP向けのアプリケーションを移植したくても、クラウドの側にMySQLのようなリレーショナルデータベースもないし、 Perl/PHPといったメジャーなスクリプト言語も移植されていません(Amazon EC2で自分で環境を構築すれば別ですが)。
---
この先 WordPress がクラウド上で動くとなると あのキャラクターはWordPress というソフトウェアサーバーのキャラクターになる。(単なるCMSツールじゃない。ハード的なサーバーは姿を消すからWordPress そのものがサーバー) はたして上のキャラクターでいいのかどうか。
ここにきて キャラクター立脚の拠りどころとなる地合いが変わった。
サーバーキャラ |
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キャラクター | |

ツイッターのサーバーは、ツイッター専用のサーバー群でデータセンターとしてまとまっている。 これをキャラ化したなら、ハードのキャラ化になる。 ツイッターの場合、くじら。
サーバーを使うにはブラウザやアプリが必要で、それらのキャラは 小鳥。 しかし、このキャラはソフトにつけられている。(ハードにじゃない) キャラのつながりとしては、ハードとソフト。 "くじら" は単にハードウェアの愛称みたいなもので、"小鳥" に使役されるだけのものだ。
最近、‘サーバはデータセンターの中を液体のように流れるような存在になる、という仮説’ -
という記事があった。
そうなると、サーバー側のキャラも ハードにではなく、ソフトにつけられることになる。 そして、キャラのつながりは ツイッターのようなハードとソフトではなく、ソフトとソフトになる。
あちら側のキャラもこちら側と同じソフトにつけられることによって、キャラとキャラとの関係性は対話的なものになる。 もう向こうにあるのは使役されるハードじゃない。
キャラやマスコット、擬人化は、ここにきて一歩前進する。 ソフトウェア と、キャラ、マスコット、擬人化、の絡みはこれからも伸びるし、狙い目だと思う。
アメリカのソフトウェアと日本のキャラクターやアニメがもっと結びつくと面白くなる。
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ハードに愛称をつけてキャラ化するのと、ソフトにキャラをつけるのは ちょっと違う。 "ソフトにキャラをつける" は、"キャラに内容(ソフト)を入れる" という逆の形にもなる。 キャラに悪意のある内容を入れたならダークサイドキャラになる。
ウェブのあちら側がクラウドとなって サーバーとはソフトウェアのこと となったのは、キャラクターとソフトウェアの関係性において意味が大きい。
ガンダム ユニコーン ep3 |
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アニメ | |
オォォォーーーーーーーー
エピソード3 は、2011年3月5日に劇場公開されている。 震災のちょっと前。
震災後、アニメ内の文明の描き方も少し変わるだろうな。
エピソード4 「重力の井戸の底で」、 "重力の井戸 (Gravity Well)" は、アメリカのSF小説からいただいた用語。 これはガンダムオリジナルの用語じゃない。 SFの共有用語ではあるけど。 (ep4 は今年の秋公開らしい)
それにしても暑い。 暑いと頭がまわらなくなって、ついついアニメ。
http://x3ru9x.sa.yona.la/1550 |
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I'm speaking in english.
じゃなくて、
I'm speaking in globish.
Globish グロービッシュ |
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英語 | |

面白そう。 ネーミングをグロービッシュにするだけでも 固定化した対話相手(アメリカ人) の既成概念を崩せる。 発案者がフランス人というのもいい。(センスあるだろうから)
グロービッシュは道具。 だったら、「"使い方の説明" 広告手法」 も使える。 グロービッシュを広告しながら(アピールしながら) 世界の民族について言及できる。 これは一つのポイントオブビュー(梅田氏が言うところの見晴らしのいいポイント)。
漫画ネタにもできるだろうし、グロービッシュは いい入り口。
英語なんだけど 英語とは言わずにグロービッシュと言って、「グロービッシュにおいて "manga" "anime" は特に共用性の高い単語です。」 と言うだけでも違う世界が見えてくる。 たぶん、英語感覚の中にヨーロッパが入ってくるからなんだろう。
下の引用文から、
・なるべく能動態で話す
・ユーモアやジョーク、比喩などを不用意に利用しない
・ひとつの文章を短かめにする
これなんか使い方の説明そのもの。 あとこれを面白く演出すればいい。(言い回しや絵で)
・ ノーードーーターーーイ
・ ユーモア ジョーク いりましぇーーーん
・ みじかーく みじかーーーく
(これは苦しい演出ですw)
● 別なところからの引用 :
文化的背景が影響するユーモアやジョークは
使いませんし、お洒落な言い回しや熟語なども
グロービッシュでは使いません。
グロービッシュをつかう目的は意思疎通することですし、
難しい熟語や難解な単語、洒落た言い回しは
相手にとっても理解されにくいこともあります。
なぜならば、慣れない英語でビジネスをしているのは
私たち日本人だけではありません。
アジアでは中国、韓国をはじめ、中東、ヨーロッパ諸国、アフリカ、南米まで。
非ネイティブの英語人口が非常に多いのです。
当然、非ネイティブですから、難しい表現を言い合うには適しません。
そのようなわけで、グロービッシュではいくつかのポイントがあります。
・なるべく能動態で話す
・ユーモアやジョーク、比喩などを不用意に利用しない






